2011/02/25

今週の女子会は

仙台駅東口にあるレストラン、クリスタルリゾート。
http://www.crystal-resort.jp/restaurant/

昨日は「北海フェア」を開催されていたので、大村&営業部員と行って参りました。
ほとんどのメニューはブッフェでしたが、お席からオーダーできるお料理もこの通り。
営業部員はこれ全部ください!と言いかけましたが、いやいや、少しずつ食べようよと、おさえつけました!


仕事帰りのグループやご家族連れも多くて、とても賑やかな店内。もちろん私たちのガールズ!?トークもとどまる事も知らず、閉店のお時間まで、ほんと失礼致しました。


こちらのお店のオーナーは今回のようなイベントも多くプロデュースされる方。ここが出会いの場所になるといいなぁとおっしゃってましたが、私たちも一つ一つの出会いからお仕事につながっていく事が多いので、改めて今日の出会いにも感謝です。
「北海フェア」本日まで開催だそうです。素敵な出会いがあるかも!?

お席から見たオープンキッチン


先週の女子会

高校時代の同級生のゆんべちゃん。


久しぶりに帰省したので、さくっとお茶でも!といいながら、LE CIEL CREMへ。Twitterでも料理やドリンクはつぶやいていましたが。
昨年の夏以来だったから、近況報告や昔話まで、話がひろがり‥…。
「たいちゃんにいい忘れていた事があったのー。」とゆんべちゃん。
何かと思いきや
「たいちゃん、壇れいと同じ誕生日だよ〜」
おぉ!!金麦のCMやドラマでお馴染みの大人気の女優さんと一緒かぁ〜と、素直に喜んでしまいました。
それに火がつき、Wikipediaで同じ誕生日を調べると、
オバマ大統領や、野球選手の内川や、なんと加藤清史郎くんまで一緒じゃあないですか!!1
歴史を辿ると、ルイヴィトンまで〜〜〜!!1
8月4日生まれで良かったと、気付かせてくれたゆんべちゃん、ありがとう。

と、大いに盛り上がった集い。
皆さんも女子会の話題に誕生日ネタ、いかがですか。
デザートは仙台味噌とクリームチーズのケーキでした



2011/02/23

便利の裏側

今日も穏やかな仙台より営業部員です。

スピードが求められる情報社会に生き、便利になったことは沢山あります。
それが当たり前で便利だと感じる機会すら減ってしまったように思います。
携帯電話で新聞や本を読めるなんていう時代になりましたからねー。
でも、便利の裏側は”不便”なんでしょうか?

小学校に入学したとき、私の鉛筆削りは電動でした。
差し込み口に鉛筆を差して、ぐーっと押せば削れるというもの。
一瞬にしてとんがっちゃうものだから、
芯が丸くなっていくこと=勉強した証のようで削るのが楽しみでした。
ところが、小3になりカッターで鉛筆を削りましょう!という授業が設けられたときのこと。
うまく削れず四苦八苦しました。削り過ぎて鉛筆の減りは速いし…。
でも、鉛筆への愛着が湧き、どうしたら長く使えるか?と小3なりに考えたものです。

ここ最近シュレッダーを購入しようとしていた私。もちろん電動式。
機能や価格で理想のものに出合えず購入をためらっている内に書類は溜まるばかり。
ある日ビリビリ破ってみました、なるべく細かく細かく。
あら!楽しい♪♪♪
無我夢中で破り、ビリっという豪快な音と裁断し終えたときの爽快感で
気付けば破ることより”ストレス発散”が目的になっていたような。

便利の裏側は、やっぱり”便利”なのかもしれません。

2011/02/15

かきの木ランチ

営業部員オススメで行ったレストラン、かきの木。榴ヶ岡公園のすぐそばにあるお店です。
営業部員おすすめのハンバーグ!家庭では出せない味だけど洋食屋さんの懐かしい味わいでした。

偶然に、隣の席では以前お世話になったホテルのプランナーさんがいらっしゃったりと懐かしい出会いも会った、ランチタイムでした!

2011/02/12

変化

営業部員です。

昨夜から降り続いた仙台の雪。
高校時代を思い出しました。

この時期、進路も決まりあとは卒業を待つばかりだったラッキーは私は、
学校に行っても殆ど自習。教室は受験を控えるクラスメイトの勉強の場となり、
進学先の決まっている私達は、空き教室を見つけては他愛もない話で盛り上がったっけ。
ある日思いがけず通ったPTAルーム。
生徒はもちろん、先生が立ち寄ることのないあの部屋に集まることが恒例となり、
春から始まる桜色の生活に胸を躍らせました。
車の免許を取ったら京都に進学する友人に会いに行こう♪
パーマはかける?サークルは入るー?(笑)
春になったらがらりと何かが変わるんだろうな!と期待で胸がいっぱい。
だから(というわけではありませんが)迎えた卒業式では一粒も涙を流さなかった私。
その分、新しい生活が始まってから何ら変化も成長もない自分に愕然としたのですが。

この間、あの頃同級生からもらった手紙を読み返しました。
悩みや不満がいーっぱい書いてあって、最後に「早く卒業したい!でもさびしいね」。
今ならわかります、あの意味が。